2007年3月 2日 (金)

SPIN雑誌の2月号から。

MCR(My CHEMICAL ROMANCE)がSPIN誌で彼らの事について語っています。

My CHEMICAL ROMANCEはバンドを励まします。
レイ・トロ--「上昇、再びすばらしい歌を書いて、人々が注意し始めているので、私は本当に心理を見抜かれます」。 また、Panic! AT THE DISCOの次の記録に興味を持っているそうで 「彼らが最後のものでした演劇公演のものを取って、さらにそれを押すことを願っています。」

こちらは海外サイト様からです。ありがとうございます。他のバンドからこんなに大きな喜びのお言葉もらえるなんて私もファンとしてとても嬉しいです。

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2007年2月 6日 (火)

ブレンドンが語る。

デビュー・アルバム『フィーバーは止まらない』が絶好調のパニック!アット・ザ
・ディスコ。アルバムも素晴らしいですが、彼らのきらびやかなライヴはとにか
く定評があります。まるでミュージカルのようなのです。ブレンドンはミュージ
カルが好きなようで、このように語っています。「僕の家にはステージをそのま
ま撮影したミュージカルのヴィデオが山ほどあって、5 歳から16 歳ぐらいまでの
間、『略奪された7人の花嫁』とか、『レ・ミゼラブル』とか、『ファントム・ジ
・オペラ』とか観ていたんだ。一番好きな作品っていうか、一番良く観ていたの
は『サウンド・オブ・ミュージック』だね。あれは大きかったよ。毎週日曜日に
観ていたぐらいだよ。それが僕が観た中で一番有名な、皆も知っている作品だろ
うな。あのミュージカルは大好きだからね。あのミュージカルの曲に合わせて歌
を歌うことを始めたぐらいだから(苦笑)」なんと『サウンド・オブ・ミュージッ
ク』で歌い始めたとは!

こちらはワーナーミュージック様からのニュースです。ありがとうございます。IN ROCKのインタビューでも答えていましたよね。ブレンドンは本当に演技とかにも興味があるみたいなのでもっといろんな事に挑戦してほしいですがやっぱりボーカルシンガーなのでそれはあまりやりすぎるとちょっと私は引いてしまいそうです。音楽面だけでの活躍はこれからも楽しみですが・・・☆ライヴとか☆

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2007年2月 1日 (木)

24 Hours Vancouver でのインタビュー

ジョンとスペンサーがインタビューに答えました。のでそれを載せます。ビデオもありましたので追加します。

Q: あなたはしばらく、このアルバムの上を周囲を旅行しています。 連夜、歌を演奏するのはまだ楽しいですか?

P: 「えー、うん。 それは、数カ月の旅行の後に少し単調になりますが、最後の2,3のツアーに関して始めました、そして、歌、加えられた演奏を変えました。そして、私たちが、ある歌を演奏するので少し新鮮に保つ方法を変えました。 」

Q: 歌について話して。いくつかのかなり精巧なタイトルがありましたが、 あなたが決まり文句のタイトルを思いつかないようにアルバムを組み立てていたとき、それは意識的な努力でしたか?

P: 「歌が書かれる前にタイトルは作られませんでした。 それらが記録された後にすべて、タイトルを考えました。 多くのバンドには、歌のコーラスからの1単語のタイトル、ちょうど1つの単語があります。 それはいくらか私達にはつまらなかった。 あなたたちはいつも私たちのタイトルに関して尋ねられます。そして、私たちの目標がものであることをしたと推測します。 人々は、歌のタイトルを読んで、それをより聞く傾向があります。」

Q:  一般に、カナダ人の聴衆はどのようにアメリカ人の聴衆と比較されますか?

P: 「カナダ人の聴衆は偉大です。」

Q: あなたはバンクーバーは好きですか?

P: 「前回、私たちはここにいて、少しが噛みました。それが思える都市周りで本当に良くなり始めました。 私たちは山が好きです。」

Q: バスの上を旅行して、あなたは互いに関して大いに学ばなければなりません。 それはどのようにありますか?

P: 「私たちは確実に伸びていませんが、あなたは、人々を気が狂うようにするものと、あなたがイライラさせたいなら非常に容易に人々をイライラさせることができるのを学びます。 しかし、私は、彼らが望んでいるなら皆が自分たちでそうすることができる最後の2、3のツアー、彼らが望んでいるなら人々の周りにあって、または持っているときあなたを気が確かにちょっと保つ推測すると思います。」

                                   24 Hours Vancouver 様より。

海外のインタビューですね。少し今までのより短かったような気がします。PATDとしか書いてないのでスペンサー?ジョン?が何を答えたかが全く分かりません。。そして今回は少し訳を分かりやすくしましたが・・・どうでしょうか?私なりに分かりやすく読めるようにはしたのですが、、、。分からない方は、すみません。

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2007年1月20日 (土)

IN ROCK インタビュー記事。

許可のmailなかなか届かないのですが・・・IN ROCKさんに届いているのでしょうか??IN ROCKを購入する予定がない方には早く知ってもらいたい。読んでもらいたいと思い載せます。もし注意のmailが届いたときはこの記事を外す予定です。本当にすみません。。。

また、長いです読むのは大変ですが私も読みながら打ちます。今回は個別でライアンとブレンドンが取材に応じましたが今月号ではブレンドンか答えたのを紹介しています。

Q・・・記者。  B・・ブレンドン

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Q:  いつライアンのヴォーカルの座を奪ったの?

B: ライアンの方が決めたんだよ。どうやら僕の方がシンガーに向いてると思ったみたいでさ。それで僕に【歌わないか?】って言ってきてね。【もちろん!】って答えたんだ。そんなわけで今は僕がシンガーさ。

Q: あなたはできることならスポットライトは浴びたくないって言ってたじゃない?ヴォーカルなのに。何らかのジレンマはあった?

B: スポットライトが嫌だと言っても、自分達の成功が気に入らないってわけじゃなくってさ。むしろ自分達の仕事を本当に楽しんでるんだよ。これ以上嬉しいことってなかっただろうね。成功したって僕達は変るわけじゃないしね。文句はないよ。

Q: 実はさっき既にライアンと話してね、彼にそれぞれの曲のテーマや、音楽の方向性について聞いたの。そんなこともあって、あなたとのインタビューでは、あなたの自身のことを聞きたいわ。

B: 僕のことだけ?

Q: もちろんバンドの事もよ。

B: それならいいよ。クールだね。

Q: 誰かがあなたのことを、音楽に対しても凄く純粋で情熱を持ってる人だと言っていたわ。それって当ってると思う?

B: うん。 僕達は間違いなく音楽に対して熱心だね。自分達がやっている音楽に対して。だからこそ、今ある曲を書くことが出来たんだ。これからの曲があるのは、熱心であるお陰だと思うよ。

Q: ライアンは、バンドはファンに音楽以上のものを与えるべきだと思っているのよね。

B:  うん。そりゃそうだよ。僕達は、曲作りだけじゃなくってライヴでもクリエイティヴでありたいと思ってるんだ。ビデオもね。今やっているツアーでは、今までで最大の出演をしてるんだ。めそういうことを考えて、観にもらえるっていうのが楽しいんだよ。

Q: お金もたくさんかかるでしょ?

B: うん(笑)。正直に言うと、このツアーでは、僕達はそれど儲かっていないんだ。ファンのために出来る限りいいショーをやろうとしてたらそうなったんだよ。でもそんなことは全く問題じゃないよ。だってこういうアイディアを心から楽しんでいるんだから。それどころか最初に考えていたアイディアなんて、もっとお金がかかることでさ、それは無理だからってそれをちょっと調整してね。バンドが成功して何が嬉しいってアイディアを出して、それを実現することが出来るようになったことだよね、ホント。嬉しいよ。

Q: そういえば、あなたのママって、すごく素敵な人みたいね?

B: (笑)うん、そうだよ。

Q・B 笑う。

Q: 特別なステッカーを作って車に貼ってるって聞いたわよ。

B: あ、その話? そうなんだよ。僕の両親は本当に僕のことを応援してくれててさ、【私達の息子はPANIC! AT THE DISCOのメンバーよ】ってステッカーを作って(笑)、それを車に貼ってたんだよ。最高だろ?僕達の両親はみんな、凄くよくサポートしてくれていてね。実家の近くのショーは、みんな観に来てくれるんだ。嬉しいよ。

Q: でも、何人かのファンが、あなたのお母さんを家までつけて行ったんでしょ?

B: ああ、そうなんだよ。それでステッカーをはがさなきゃいけなくなったんだ。

Q: ライアンがこのバンドの何人かは今のヴォーカル、ギター、ピアノといったレッスンを受けているって言ってたわ。あなたも受けてるの?

B: うん、そうだよ。僕とライアンはヴォーカルレッスンを受けていてね。スペンサーとライアンはピアノのレッスンを受けてるよ。もちろんそれぞれ演奏は出来るんだけど、もっと上手くなりたくて。それに新しい楽器も学びたいんだ。そうすれば、次のアルバムのレコーディングに入るとき、どんなインスピレーションが湧いても大丈夫だろ?

Q: こういったレッスンを始めるきっかけみたいなものはあったの?上達しなきゃいけないって感じたのかしら?

B: まぁね。能力の限界を感じたら、いつでもレッスンっていう選択肢があるんだ。僕達は自分に挑戦するのが好きだし、技術を伸ばしたいからね。

Q: ブレンドン、あなたは凄く厳しいモルモン教の家庭で育ったんでしょ?

B: うん、そうだよ。

Q: それってユタ州だったの?それてもラスベガス?

B: 僕はユタで生まれたんだけど、3歳の時ラスベガスに引っ越したんだ。育った場所はラスベガスだよ。

Q: 私にとって、モルモン教とラスベガスって正反対に思えるんだけど。

B: うん、そう思ってる人が多いんだよね。でも、実際には、ラスベガスってモルモン教徒が一杯住んでるんだよ。不思議なことだけどね。

Q:あなたの両親は今でもモルモン教徒なの?

B: そうだよ。僕の家族は全員今も、モルモン教徒なんだよ。

Q: あなたも?

B: ううん。僕はモルモン教徒を離れたんだ。僕がやっていきたいことだとは感じられなくてね。

Q: そういった背景からはどんな影響を受けていると思う?

B: モルモン教の教会で育つのって素晴らしい事だよ。みんなに助けられて、友達もたくさんいてね。たくさんの愛に囲まれているんだ。全然悪くないんだよ。ただ、もうちょっと大きくなって、16歳ぐらいの頃かな・・・自分自身のことを考え始めて、自分には違うって感じたんだ。もちろん、多くの人にとっては、モルモン教が合っているんだけどね。僕の両親や家族もそうなんだ。ただ、僕には賛同出来ないことがあって、その一部ではいたくなくなったんだ。

Q: モルモン教って凄く厳しいとは聞いてるけど、具体的なことは何も知らないのよ。コーヒーを飲まないってことぐらいしか。

B: うん(笑)。モルモン教は教会で制限されていることはたくさんあるよ。でも、多くの人が過小評価したり、悪く言うのは、モルモン教のことを知らないからだと思うんだ。どんな宗教でもそうだけど、ちゃんと学べば理解出来ることもあるんだよ。

Q: このバンドってとっても魅惑的なルックスをしているけど、実際の生活は、地に足がついているのよね?ほら、ライアンはお酒を飲まないでしょ?

B: うん。

Q: そしてあなたはモルモン教の家族で育ったわけだし。バンドの中にもいろんなルールがあるの?パーティーをすることはないの?

B: ルールを決めたりははないよ。お互いに説教したりしないしね。地に足をつけてようとは思うけど、お互いに【お酒を飲むな】とか【あれをするな】なんてことは言わないんだ。ただ、それぞれがそう決めたんだよ。このバンドでは、誰もお酒を飲まないんだ。ジョンはたまに飲むけど、ホントにたまにだし。よく分からないんだよ。誰もそんなにお酒に興味をもってないんだよね。僕は、以前は飲んでいたけど今は飲んでいないんだ。お酒を飲んでいたらツアーを切り抜けられないと思うよ。パーティーばっかりしてたらね。

Q: でも、イギリスだはたくさん飲んだことがあるんでしょ?

B: そうなんだよ!(笑)

Q: 覚えてる?

B: うん。あれが、お酒をやめるきっかけのひとつになったんだよ。僕にはお酒は手に負えないって気づいたんだ。

Q: いったい何があったの?何をしたの?

B: 凄く酔っ払ってね、翌日、大変な二日酔いになっちゃったんだ。最悪だよ。最悪だ(笑)。

Q:でも、多くの人がこのバンドについて、たくさんの誤解をしてるわよね?そう思わない?

B: 賛成!ホントそう思うよ。

Q:でも、最大の誤解は何だと思う?

B: うーん、本当にたくさんあるんだよ。僕達の年齢で判断されたりね。

Q: あなたは19歳よね?

B: うん、19歳だよ。メンバーの年齢は、19歳~21歳なんだ。ジョンが1番年上でね。この年齢のせいで、悪く言われることはよくあるよ。あと、僕達の音楽をエモって言う人もいるし。僕にはいったいエモがどういう意味なのかもよく分からないよ。そういったことがいっぱいあるんだよ。僕達を他のメンバーと喧嘩させようとしたりね。僕達はそんなことしたくないのに。そういうことはいっぱいあるけど、どうしようもないことだからね。無視すればいいんだと思うようにしてるよ。

Q: あなたが言ってることって分かるわ。実はつい最近ある記事を読んでね。同じラスベガス出身のザ・キラーズと何らかのトラブルがあったんだしょ?ザ・キラーズのブランドン・フラワーズとね。

B: 実際には、僕達は未だにザ・キラーズには会ったこともないのにね。何が起きたかって言うと、どこかのジャーナリストが騒ぎ立ててやろうって決めたんだよ。事実でもない事を書かれて、僕達は巻き込まれたんだ。計らずも起きてしまったことでね。でももう終わったことだよ。謝罪してもらったし、いやな気持ちもなくなったよ。ザ・キラーズにはいつか会いたいな。

Q:実際、ブランドンってビッグ・マウスなところもあるものね(笑)。

B: そうだね(笑)。ミュージシャンってビック・マウスになりがちだし。

Q: あっという間に成功したりするとね、もちろん誰にでも考えがあって、何か言いたくなるものよね。そう思わない?

B: うん。僕達にもしょっちゅう、そういうことを言いたがる人がいるよ。【こんなにあっという間に名声を手に入れて成功したんだから、もっと優雅になるべきだ。気どって意地悪になればいい】って言われたりね。変った事は、音楽的に上達したのと、僕達がより親密になったこと、ツアーでいろんな経験をしたことぐらいでね。それって全部いいことだよ。それを除けば、僕達は変ってないんだよ。

Q: 2,3ヶ月前にライアンのお父さんが亡くなったじゃない?

B: そうだね。

Q: 同じ頃に、あなた達のアルバムはプラチナ・ディスクを獲得したのよね。

B: その通り。いいことも悪いことも、たくさんの事が起きたよ。

Q:人生についてどう思う?ドラマもあるし・・・。

B: 全くその通りだよ。人生には、凄く落ち込む時ってあるよね。家族を亡くすことってその典型的なものだと思う。かち思うと、物凄くいい時もあるんだ。最優秀ビデオ賞を受賞したり、プラチナ・ディスクを獲得したりね。僕は決して哲学者ではないけど、人生はジェット・コースターみたいな何かが起きても耐えていかなきゃいけないんだ。

Q: ライアンが言ってたんだけど、あなたとライアンが付き合ってるって噂もあるんでしょ?

B: アハハハハ。実は、本当にたくさんの人がそう思ってるんだよ。

Q: なぜ?

B:  分からないよ!ただ噂したいだけなんだろ。みんな、ゴシップが大好きだからね。

Q: それとも、みんなの前でキスでもしたの?

B: ライアンにキスなんてしたことないよ(笑)。僕達に似ている人達がキスしている写真を撮って、僕達の写真だっていおうとしてるけどね。でも、でも僕達は付き合ってもないし、キスもしたことはないよ(笑)。

Q: もしかしたら、みんなそういう噂を流すのは、あなたとライアンが似たような雰囲気を持っているからかもしれないわよ。あなた達ふたりには、共通点があると思わない?

B: 個人的なことを言うとねこのバンドのメンバーっていうのは、みんな彼にとって人生で親密になった親友なんだ。彼らのことを親友だと思っているし、みんなを愛しているよ。まるで兄弟のようにね。僕達が凄く仲良しだって思われるのはいいけど、絶対に付き合ってはいないよ。ライアンはさ兄貴のような存在だよ。ただ、本当に仲がいいんだよ。共通点もたくさんあるしね。最初に彼に会った時、バンドの仲間として、一緒に仕事をする仲間として話し合ってたんだよ。バンドの方向性については、僕達が同じ位置にいて、お互いに気も合うんだ。それだけだよ。

Q: 多くの場合、歌詞ってヴォーカルが書くものじゃない?

B: 歌詞は全部ライアンが書いてるんだよ。

Q: 知ってるわ。なぜあなたは歌詞を書かないの?

B: 僕の書くものって最悪だから(笑)。歌詞を書くのが得意じゃないんだよ。ライアンは凄く才能があるし、書くことに関しては本当に有能なんだ。素晴らしい詩人だし、物語を書くのも上手いんだ。彼の能力にはどうしたって対等にはなれないよ。そんなこともあって、歌詞は彼に任せるのが1番なんだ。同じ理由で僕はシンガーになったんだ。僕の方がシンガーとしては良かったからね。僕が彼に歌詞を任せるのは、彼のほうがいいものを書くからなんだよ。

Q: 凄く民主的なバンドなのね。

B: うん。とても民主的だよ。イエス!

Q: あなたの高校時代の話を聞きたいんだけど。以前あなたは孤独だったって言ってたわよね?変なやつだって思われてたんでしょ?

B: うん。

Q: なぜ?

B: 分からないよ(笑)。

Q: みんなとすごく違ったの?

B: どうだろう?

Q: 見た目がユニークだったの?

B: (笑)。みんなそれぞれ違うだろ?ほら、僕達はクリエイティヴでいたいからさ。

Q: 僕達って言ったけどあなた達って学校でも一緒だったの?

B: ううん、僕達はみんな違う高校に通ってたんだ。最後の年ぐらいまで出会ってもいなかったよ。

Q: でもブレンドン、あなた自身、学校には友達がいなかったって言ってたわよね?

B: うん。

Q: そしてみんな、余りにもテンションが高いからあなたのこと変だと思ってたって。

B: そうなんだ(笑)。それは、本当に真実だよ。高校ではあんまり友達がいなかったんだ。本当にテンションが高い子供だったよ。それで、僕のことを怖がるような人もいてさ。で、なかなか友達が出来なかった。だけどバンドのメンバーと出会って、凄く親密で気が合ってね。だからこと、彼らのことを親友だと思っているんだ。彼らとは、そこまで大変な言い合いもしたことはないんだよ。お互いに本当に気が合うんだ。うまくいってるよ。

Q: それにあなたは、かんしゃく待ちでもあるんでしょ?

B:  ふふ~(笑)、そんなことないよ。そんなに怒ることはないんだ。怒らないように努力してるよ。

Q: ウフフ。今年は、あなたにとって大きな成功の年になったんじゃない?

B: うん。

Q: 来年(今年2007)には何が起こるの?

B: そうだな、僕達は曲作りをしてて次のアルバムを作るよ。出来れば、今年の秋ぐらいにまでにリリースしたいな。

Q: 個人的な予定は?

B: 個人的?

Q: ええ。バンドは成功しているし、何でも出来るじゃない?

B: えーと、僕達はお金持ちじゃないよ(笑)。

Q: 来年(今年)にはそうなるんじゃない?お金が入って来るには時間がかかるでしょ?

B: そうなんだ。お金持ちになるには時間がかかるものなんだよ。今言える事は、今のところ僕達はお金持ちではないってことだよ。僕達はこのバンドを愛してるから、文句は言わないけどね。個人的な予定は・・・・クリスマスは家族と一緒に過ごすんだ。彼女(ガールフレンド)もいっしょにね。

Q: あら、彼女がいるんだ。あるイギリスの雑誌であなたは、長く付き合った彼女はいないって言ってたじゃない?バンドやツアーがあるからって。

B: 理由は分からないけど、なぜか同じ女の子と長く付き合ったことがないかったんだ。でも今は彼女がいるし、彼女は最高だよ。彼女は僕のことを本当にサポートしてくれているし、我慢強いんだ。バンドのこともサポートしてくれるし、僕の仕事のことも理解してくれるんだよ。

Q: あなたはもちろん、とてもクリエイティヴな人なわけだけど、何か他の芸術にも興味を持っているの?

B: もちろん!個人的には、演技をするのが好きなんだ。

Q: 本当? 

B: うん!学校で演劇部に入ったりはしなかったけど、演技をするのは好きでね。ビデオの中での演技も楽しんでるんだ。ステージでもね。僕って凄く演劇的な人なんだと思うよ。他の芸術にも興味は持ってるよ。

Q: では、もしバンドでしばらくオフがあったらオーディションを受けたりする可能性もあるのかしら?

B: もしかしたらね。いい考えだね。舞台が何かのオーディションを受けてみたいな。映画はどうか分からないけど。演劇はやってみたいね。

Q: 興味深いわね。それ以上、あなた自身についての情報はある?どんなファッションが好きだとか。

B: うーん、僕とスペンサーは靴が大好きなんだ。靴を買いにいくのが好きでね、珍しいナイキのスニーカーなんかを探すんだよ。他のスニーカーもね。

Q: スニーカーなの(笑)?

B: うん。

Q: あなたが靴って言った時、もっとフォーマルなものを想像したわ。

B: そういうのもいいね。でも僕達はスニーカーが大好きなんだよ。ステージの上にいない時は・・・今もジーンズとスニーカーを履いているんだよ。バックステージではカジュアルなスタイルなんだよ。でも、ステージに上がる時は、ちゃんとドレスアップするのが好きなんだ。より多くのものを観てもらえるようにね。観ていて楽しいだろ?

Q: それってユニークだし面白いわね。だって、ライアンは、このバンドはジーンズとTシャツのバンドじゃないなんて言ってたじゃない?

B: その通り、僕達はジーンズとTシャツのバンドじゃないんだ。ジーンズとTシャツでライヴをやったことはないんだよ僕達はいつもドレスアップしてきたし、ショーっていうのは、特別な行事だと思ってるんだ。しっかりドレスアップして、いいショーを観せるんだよ。ライアンに賛成だよ。でも、オフの時は、ずっとコスチュームを着てるわけにもいかないだろ?リラックスする時にはジーンズとTシャツを着るんだ。

Q: それにメイクもするわよね?

B: そうだよ。

Q:観に来る人達に、どんな印象を与えたいと思ってるの?より美しく?それとも面白く?

B: 恐らく、ただユニークでありたいんだと思うよ。僕がしているメイクって、なんて言うのか、おもちゃの兵隊みたいなんだ。ライアンは、自分の顔に凄いデザインを描く事ができるんだよ。木や鳥といったものを描くんだ。他の2人も、目の周りにメイクをしてるよ。これってユニークだろ?みんなが見たことないようなものなんだよ。それこそが、僕達がクリエイトしようとしているものなんだ。

Q:最後の質問なんだけど、FALL OUT BOYのピートのことを話してくれる?彼はあなた達に良くしてくれるの(笑)?

B: うん!彼らはみんな仲良くしてくれるよ。

Q: ピートって最高よね。おもしろくって可愛らしい人よね。

B: うん、そうだね(笑)。ピートのことは大好きなんだ。僕達がレコード会社と契約出来るようにしてくれたのも彼なんだ。こんないいスタートが切れたことに、本当に感謝してるよ。FALL OUT BOY の他のメンバーともいい友達でね。いつもお互いに連絡し合ってるよ。彼らのニューアルバムもリリースされるだろ?絶対うまくいくと思うよ。彼らは僕達のことをサポートしてくれるし、僕達も彼らのことをサポートしてるんだ。最高の関係だね。ピートはさ、初めてから僕達を本当に信用してくれていたんだ。絶対成功するって信じていたんだ。僕達はまだそこには到達はしていないけどね。

Q: したわよ! 100万枚って凄いじゃない。

B: でも、まだ到達したとは考えていないんだ。まだまだ先は長いよ。自分達の前に、長い旅が待ち受けていて欲しいと思うんだ。

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すごいですね。こんなに色んな事を聞くなんて。やっぱりインタビューとかは助かりますね。本当ありがとうございます。他にもメンバー直筆プロフィールもありますがそちらを載せるのは要望があってからにしようとおもいます。

それにしても長いですね。。。

読んでいる方もお疲れ様でした。。また何かありましたらコメントなどで。

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2007年1月 7日 (日)

ファンからの質問に答える。

こちらのインタビューは1月5日にインターネットで公開した「ABOSOLUTEPUNK」の物です。そしてこれはファンから提出した質問にPATDが答えているみたいです。ファンの中にはすごい事を聞く人もいます。私は思いつきません!

Q: 何であなたたちは、パフォーマンスで化粧とかあんな衣装を着た女性がいるの?     

ライアン(以降R): 「私は可愛いと思う。そう可愛い子・・・」                  

スペンサー(S): 「僕たちは常にファンに楽しんでもらいたい!そして彼らがショーを見ているかのように感じてほしい。ただ怪しい事は理解するのができないということ。」

Q: いつからコスチュームや化粧、サーカス行為を普通の服で転換しないと決めたか。そしてあなたのライヴを見た人々は「仕掛けバンド」と示すと思いますか?  

S: 「我々が全体的なショーを見出しをつけて、コントロールすることができたとき、我々は変わった。あなたが始めのバンドであるとき、あなたは非常に短い決められて限られたステージ室を持っている。それが半分のロバへの感覚にそれを作らないように、あなたはガス、言うまでもなくクルーと生産の料金を払うのに十分にしてもいない。私は、我々のファンのために可能な限りの最高のショーをしようとすることが我々を「仕掛け」バンドにする理由を得ない。」

Q: あなたは、ド派手なアドオンをあなたの演奏でおおうと思うか?         

S: 「うまくなければ。音楽は単独で立ち上がる。さもなければ旅行をするつもりだ。」

Q: あなたの最初の旅行は、小さな会場とクラブの中にAcceptanceとCartelで現在、あなたはアリーナ旅行を売り払っている。あなたが選択をされるならば、あなたはよりうまくやってどちらが好きか?なぜ?戻ってもらえて、機会を与えられた場合小さな会場旅行をしてもらえますか?                          

S: 「我々が大きい生産で完全なショーを行うことができるので、我々はとても良いアリーナが好きです。私には我々がそうより小さな何かに欲しい数ポイントでわかるように、我々は2つのヘッドライン旅行をするだけだった。」

Q: あなたたちは今年、Warped Tourに選ばなかった。その代わりに、あなたはあなたたち自身の旅行でLollapaloozaを選んだ。なんでそこに決めたの?      

S: 「我々は、ファンの為に完全なるショーをすることができるヘッドライン旅行をしたかった。だからLollapaloozaに決めたんだよ。」

Q: あなた以来、Academy を特徴とすることで知られていたWarped Tour、Radiohead、CursiveとShinsのようなバンドがあったLollapaloozaは、選択をした..Underoath、そして、Motion City Soundtrac。あなた自身がよりどのグループと結びつくことができるのかを知っていたか?バンドとまたはWarped TourがくくるLollapaloozaと?                                       

S: 「我々は、Warped旅行よりLollapaloozaを選ばなかった。我々は、Warpedよりヘッドライニングを選んだ。我々はWarped旅行に対して何も意味しない。そして、我々がちょうど見出しを捜されている。Lollapaloozaは、1つの日付だけであった。ファンが我々を好きな限り、我々のファンが好きである人は誰でも我々は好きである。私は、彼らもDecemberistsかブリトニースピアーズかブランドNewが好きかどうか、気にしない。我々が好きであるバンドのすべては、同様に異なる場面からある。」

Q: 英国のレディングとリーズFestivalで、UKのメンバーは、ブレンドンにビンを投げつけて、地面に打たれて彼を殴った。事件についてのあなたの印象と取得はある?                                              

S: 「我々は、彼がひどく怪我をしなかったので運が良かったと思っている。バンドを憎むことは右である、しかし、ステージの上にクソを放り投げることはあまり良くない。それは、suckerpunchを投げるようである。」

Q: 旅行に関して。あなたが舞台裏で求める特別な要請はある?あなたが毎日通るためにツアーバスに持たなければならない何でも?バンドとしてのどんな儀式でもまたは個々にそれがある、あなたは各夜、before/after/duringショーをやる?

R:  「カプリさん!」                                         

J: 「我々の更衣室に関してはメンテナンスがとても低い。その為暑い正もあってか90年代の衝突を行った」

Q: A Fever You Can’t Sweat Outで辿り着かなかった歌はあった?そして可能ならB面アルバムを作りそれを彼らは気づかないと思う?               

R: 「いいえ。もし我々が満足していなかったら働いている。各々の歌に手を入れてる。私は物を捨てたくはない。我々は現在次のアルバムの歌を書いている。そして私は同じ方法ですべてに接近している。」

Q: あなたはどこから歌詞をインスピレーションしてくるの?                    

R: 「oscar wildeはかつて、偉大なアーティストが決して物事を見ていないと言った、彼がそうするならば、アーティストであるのをやめるだろう、そして、あらゆるアーティストが避けなければならない2つのものは調子の現代性と主題の現代性。私は両方の考えが好きなんだ。そして、私は性格と筋書きから始めたい。性格が面白い、そして、筋書きが強いならば、歌詞は彼ら自身を書き始める。」

Q: あなたは主な影響のうちの1つがRadioheadであると言っていたけど。どこで、あなたは彼らが演奏する音楽を横切って来ているのだと思う?             

R: 「私はそれを言ったのを覚えていない、しかし、我々がそうするならば、我々が意味したものは当然彼らによって音楽的に影響されるよりはむしろ、彼ら自身のものである何かをつくる際にしたことによって影響されるということであった。我々は多くのバンドが好きだ。そして、彼ら自身に特有の、そして、彼らがすばらしい歌を書くより、それらを何も共通する多くをより別にしない。それで、誰かが我々がRadioheadかThird Eye Blindかトムウェイツによって影響されるかどうか尋ねる、そして、我々がはいと言うならば、それは我々が彼らのような音に合わせてそれを彼らがする方法で、我々が賞賛する財産にしてもらいたいことを意味しない。」

Q: 仮のアルバムタイトルか曲名がもう次の記録のために決まっているか?       

S: 「2~3ある。でも完全にこれと言って決まってはいない。手紙でそれを送ったしかし私はまだ考える」

Q:  あなたが言っている新しいアルバムについて、我々にどんなニュースを伝えることができる?可能な記録/生産者の選任者の時間/長さの記録?         

S: 「我々が文書で役立たれるかどうか次第で、我々は5月に出す事を望む。我々は、記録に14曲入れたいと思う。」

Q: 新しいアルバムの継続したテーマは?                         

R: 「【ダンスの時間】は、彼が【見えないモンスター】と【Only Difference】のタイトルと呼ばれている本についてである…【生存者】からである」                       

S: 「中であらゆる歌詞は「神を造る」。そして、ジュラシックパークの直接のripoffは2であるディレクターからのラストワールド」は、切られる。」

Q: 映画(Closer)に中で見つかる多くの引用も、A Fever You Can’t Sweat Outである。それだけの映画への言及があなたたちのアルバムの中にあるというのはどんな個人の付き合いでもまたは理由に関する話を?                  

R: 「2つの曲名がは、それを引用する。我々がそれを2に分けなければならなかったように長いからだけである(「あるいは、最も多くの楽しみである…しかし、あなたがそうするならばよりよいもの」。それは、ほとんどタイミングのケースであった。我々はアルバムのためにタイトルについて考えようとしていた、そして、我々はCloserを見て、それよりとてもline-noなより深い意味が好きだった。」

Q: ラジオに出演するにあたりどんな感じだった?                      

R: 「最初はラジオに出演したくなかった。」

Q: あなたは、でたらめを言われている【エモ】についてのMTVへのブレンドンのコメントがメディアアウトレットのそばであなたが【エモ】バンドであると話されるあなたのファンのどれでも疎遠にしたのを感じるか?

B: 「それは、NME(MTVでない)であった。作家は我々に マイケミ、キラーズとフォール アウト ボーイについて馬鹿を言わせようとする為我々を2日を費やした、そして、彼が我々から得たものは前後関係から取り出される引用であった。」                  

S: 「私は、誰かがエモを好む。我々のバンドが好きであるならば、たとえ我々が自身をエモと考えないとしても、彼らが我々を好きにし続けるだろうことを願いたい。ブレンドンはエモバンドがでたらめであると言っていなかった。彼はエモがでたらめ学期であると言っていたとても漠然とした。特に英国で、それはバンドではあまりに多くのタイプを記述するのに用いられる。そして、Hello Goodbyeは離れて類似しているように聞こえさえする、それでも、彼ら両方はエモと呼ばれている。」

Q: 他のバンドに加えて、音楽ファンと同様に多くの掲示版ユーザーは、PATDを批判する!なぜ、あなたは受けたまたたく間に世間の注目をあびることと成功の他にバンドを囲んでいるそれだけの憎しみがあると思うか?                

S: 「私は、本当に知らない。答えである問題以外に、私には考えがない。人々は自然に敗者を愛している。そして、我々はもう敗者でない。あなたが、そのモリシーを知っている。「我々の友人が成功したようになるとき、我々はそれを憎む」?多分、それはそれと関係があるだろう。」

Q: あなたのファンのほとんどは「より若い女の子」である。そして、その部分のファンを、どう思うか?                                       

S: 「それは、質問をするに当りかなりタフなものである。我々には、我々と同じくらい多くのファンがいるので非常に感謝する。私は、時々ファンが彼らがpretense-theyなしで好きであるものに選ぶ若者がちょうど彼らが好きである何かを聞く。そして、彼ら自身のより多くを好きであるバンドにつぎ込むことができるように、彼らは心配する住宅支払い、自動車支払いと他のものを持っていない」

Q: Academy によるTAITVと呼ばれているエピソードをするのに用いられるジョンウォーカーは現在、PATDでベースを演奏しているが。PATDTVエピソードが、楽しみにするファンのために何かあるか?                             

S: 「我々が彼に著作権使用料(ふざける)を支払わなければならないように、マイクカーデンにはTAITVの上で著作権がある。」                               

J: 「・・・・。しかし、スタジオまたは遊んでいるキャッチにおいて我々の何曲かの短いクリップをあちこちで見てもよいというあまり多くの手紙があるので、patdtvは決して働かない。」

Q: 多くの噂は、バンドからのブレントの脱退から広まったけど。その後の本当の物語は、何であるか?そして彼は去ったか、あるいは、彼は追い出されたか?彼がデビューアルバムでは何も参加してなかったというのは本当か?どのように、彼がバンドに対してする訴訟は、いっているか?                          

S: 「私は、ほとんど、すべてがこの問題に関して言われたと思う。我々が全ての友人であった、それは簡単な行いでなかった、しかし、ものは速くバンドを要求していた。そして、少なくとも我々の意見において、音楽家として成長することまで、ブレントは我々の残りと同じページ中でなかった。そして、ブレンドンが彼ら全員を仕掛けられた。ブレンドンは、本当に良い音楽家である。彼がギター、ピアノとドラムスを演奏する。我々は非常に厳しい予算に関して我々のアルバムを録音した、そして、厳しい予算は厳しいスケジュールを意味する。そして、我々の時間制約を与えられた。訴訟まで、我々はそれについて何も受けなかった。彼が全てのツアーの等しい株式を支払われた、そして、私が知る限り、彼は支払われて、彼が借りていた全ての著作権使用料を支払われている。」

Q: あなたは、それを言うために不利になるようにバンドを置いた時から、コメントがブレントについてMTVカナダで最初のものであることを新年で飲まれるようにしたことを残念に思う?ジョンにしたことは、第一に反応を与える?                

J: 「事実は、それが(ブレント?)ちょうど抜けたということである。あなたは、私がそれの直後に私の口をカバーした方法から、私がそれを言うと思われないと理解したと言うことができる。私は誰でも瞬間を持つと思う、私のものは偶然撮影中であるのだった。」

こんな感じです。やっとと言う感じです。でも私の場合は必要な事しか略して載せていないので少しすくないと思います。でもこれだけのインタビューをしてくれたPATDには感謝ですよね!ありがとうございます。絶対所々読みにくい部分はあります。直略です。なのでそこは許してください。本当にすみません。そしてこのインタビューをしたのは2006年だと思います。公開したのが2007年1月5日という事になります。

                                            AbosolutePunk

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2006年12月19日 (火)

ちょっと前のインタビュー。

少し前のものなのですが、書きます。

ライアン・ロスへインタビューをしたときのものです。

Q・・どうしてこんなにPATD<こちらで略してます)って女性に人気なの?

R・・「人気なのは2つある。

それは、ボーカルのブレンドンだよ。

ブレンドンを見てファンになる人もいれば、、僕たちの曲を聴いてファンになる人もいる。」だそうです。

私の覚えているインタビュー記事なので、少し違っている可能性もあります。

今はいろんなファンがいますが・・・ちょっと前は2つ理由でファンになっていた方も多いはずです。

そして私は曲を聴いたのが最初なので曲が好きになりファンになりました。

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